Migration Guide

Vinicaの記録を、
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2025年10月、12年続いたワイン記録アプリVinica(ヴィニカ)がサービスを終了しました。 飲んだワインの記録を大切にしてきた方のために、etiquette(エチケット)は VinicaのエクスポートCSVからの引き継ぎに対応しています。

CSVをお持ちの方: 4ステップで引き継ぎ

  1. 01

    無料登録する

    メールアドレスまたはGoogleアカウントで1分。20歳以上の確認があります

  2. 02

    「インポート」を開く

    ログイン後、マイセラー右上の「インポート」から取り込み画面へ

  3. 03

    VinicaのCSVを選ぶ

    列の対応(ワイン名・評価・日付など)は自動で推測されます。確認して修正も可能

  4. 04

    取り込み完了

    銘柄は21万件のデータベースと自動照合。照合できなかった記録もテキストとして残り、後から編集できます

無料登録して引き継ぐ

CSVがない方も、ここから再開できます

etiquetteはラベルを撮るだけで銘柄・ヴィンテージまで自動入力されるワイン記録帳です。 21万銘柄のデータベースと照合するので、入力の手間はほぼありません。 まずは登録なしで、手元のワインで試せます。

お試しスキャンをやってみる

よくある質問

CSVをエクスポートし忘れました。記録は取り戻せますか?
残念ながら、Vinica終了後にデータを取り出す方法は公式には提供されていません。もし当時の投稿写真がスマホに残っていれば、etiquetteのラベルスキャンで撮り直すだけで銘柄が特定され、記録を再構築できます。
また突然サービスが終わって、記録が消えたりしませんか?
etiquetteでは、すべての記録をいつでもCSV/JSONでエクスポートできます(無料プランでも)。あなたの記録はあなたのものです。
料金はかかりますか?
記録・インポート・エクスポートは無料です。月20回のラベルスキャンも無料枠に含まれます。セラー在庫の飲み頃管理など一部の機能がプレミアム(月580円)です。
Vinica以外のCSVも取り込めますか?
はい。列の対応を手動で選べる汎用インポートなので、他のアプリや自作のスプレッドシートからも取り込めます。

※ VinicaはCarriage株式会社/株式会社アカデミー・デュ・ヴァンが運営していたサービスです。 etiquetteはVinicaおよび同社とは関係のない独立したサービスです。